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ふじのくに静岡通訳案内士の会

通訳案内士の仕事および観光情報を発信しています。 お問い合わせはshizuoka-guide@e-mail.jpまで

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10日間東京、大阪インドネシアからのお客様ご案内 

初夏のような穏やかな毎日が続います。 いかがお過ごしですか?
今回は5月9日か18日までインドネシアからのなかよし親子様を東京6日間、大阪4日間ご案内のご報告です。
今回のご依頼は、VIPの方なので丁重なご案内、予算はありません、そして予定もないのでお客様とガイドの私が話して組み立ててくださいでした。約10日と長いご案内が初めての私はあれもこれもととりあえず自分でご案内で来そうな場所をピックアップ、プランを作りの準備、しかしながら”まあ日本国内にいるからなんとでもなるかな?”こんな静岡人らしい感じで当日を迎えました。お客様のお名前しかわからないなか前日にお客様よりメールをいただきほっとしてのこのツアーの始まりでした。

IMG_0806.jpg

羽田に一時間遅れでご到着のお客様ご主人様Hendri様、奥様Watty様そして20歳大学生の一人娘のSasha様
御一行、お疲れのご様子もなく、”Hello"と笑顔でのお迎えでした。
私たちは6日間同じドライバーの孫さん、車の中で計画を立てました。
今回の旅は”食べる、ショッピング、そしてSasha様のための旅”日頃頑張ってお勉強のご褒美旅行とのこと
終始穏やかで笑いの絶えない旅となりました。
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東京ではまずはチェックインの前にお寿司を召し上がりになり、銀座へ、たまたまSasha様の大好きなミッフィー展の最終日が松屋さんで行われていて御覧になり、木村屋さんのアンパン、伊東屋さんでは数えられないくらいの文房具を目にして”これでべんきょうだ!!”と意気込んでいました、そしてSasha様のリクエスト!”藤子不二雄ミュージアム”
この予約券をローソンの端末でご一緒に購入!!!”わーーい”盛り上がる私たちでした。
お夕飯は銀座のお天ぷら屋さんカウンターで揚げたてのお天ぷらをご賞味されホテルにチェックイン!
長いフライトの疲れも感じさせないくらいの元気な皆様にほっとしました。

さて2日目はこれもリクエスト、御殿場アウトレットです!こちらもたくさんたくさんお買い物!荷物が増えるからと、スーツケースをお買いになり、暗くなるまでご堪能していただき、東京へ、夕方の皇居には人がまばらでしたがプライベートのお庭だ!!!と喜んでいただき、今夜は銀座ですき焼きです。イスラム教の方々でハラール食ですがWitty様とSasha様は牛肉もお召し上がりに少しはなりましたし、Hendri様はおいしいおいしいとお召し上がりになるとても食に関してOPEN MINDの皆様、しかし必ずお祈りのご衣裳は白のレースで作られた素敵なベールで必ず毎日お持ちになり時間になると車の中で御祈りをされていました。

3日目の朝は前日にホテルでの朝食はやはりお肉が多く外でどこか感じのよいところに行きたい!とのリクエスト!そうだ!今話題のパンケーキのBills,それもホテルに近いお台場にと予約を入れ、4人でわくわくしながら向かいました。まるでスフレのようなパンケーキを笑顔でお召し上がりになるSasha 様そして私たち、
今日もLet's go!!!,まずはバラがお好きと聞きちょうど新宿御苑のバラがきれいなのを知り訪れると、本当にたくさんのしゅるのバラをご覧になり”ジャカルタにかけているのは公園、そして緑”とインドネシアの今の現状もお話しいただけました。
そしてSasha様が原宿でクレープを食べ、今はやりのキャラクターショップ(私は知りませんでした)、表参道そしてお花屋さんがやっているカフェが青山にあるらしいからいきたーーーい!と、偶然私は青山フラワーガーデンカフェに行ったことがあり、”ここかな?”とiphoneで調べお見せすると”YES YES "さあ出発、こんなやり取りをHendri様Watty様は
終始笑いながら”OKOK"と楽しまれていました。
そして夜は”鰻”、銀座に戻り竹葉亭さんに、本場の鰻をお召し上がりになり、またまた木村屋さんのアンパンをお気に入りのおやつになったようです。

残りの日々の東京は藤子不二雄ミュージーアム”東京バナナ!東京バナナ!”と東京スカイツリーにて約30個以上お買い求め、そうそう都内のしたまちにいきたーーーい!と谷中をご案内!坂の多いい町で短い谷中銀座でしたがレトロな雰囲気、そしてかき氷をお召し上がりになりましたが、ランチに”イタリアン!”といわれた時は、、谷中でイタリアン!!!となかなか見つからず、こんな時はホテルだ!!!と思いたまたまホテルを発見、なんとそこは有名なイタリアンのバイキングをランチにやっていたのです!ラッキーでした。
東京での最後の晩餐はスカイツリー31階にある日本料理会席”國見”さんへ、ここは事前に予約をお願いし目の前にスカイツリーが見える席で夕陽を見ながらのお夕食、初めての会席料理に”きれー、かわいい”と盛り上がり”明日から大阪だね”と皆様わくわくでした。IMG_0832.jpg

新幹線のぞみで大阪におつきになりまず”道頓堀でたこ焼き、串揚げ”行きました。
”ばぐーーす!”(インドネシア語でおいしい!)をSasha 様は連発!お肉は避け、シーフードそしてチーズをお召し上がりになり、ショッピング、今回いわゆる観光地とされる神社仏閣、東京なら浅草寺や築地、関西は京都や大阪城はご興味なく本当に好きな事、好きなものを楽しみたい!そんなご旅行でしたので、大阪Sasha様のリクエストUSJは二日目に朝から夕方まで楽しまれました。旅行社様がエントリーチケットとともにEXPRESSチケットを事前に購入済みだったため、混雑の中ならばずにアトラクションにはいれたのは私もびっくりでした。
Watty様はライドなどは苦手でSasha様とHendri様と私がくるくるいろいろなアトラクションを楽しみました。

そしてお花のきれいな場所はないか?といわれたまたま奈良の霊山寺という重要文化財でそれも国宝があるお寺さんに併設されたバラ園でバラが見ごろとたまたま朝のNHKニュースで私は観たのです!お寺さんにバラ園?それもそのバラの期間CAFEもでき、バラのアイスクリームやケーキが有名だと映像を見たときは”なんでお寺さんで”???と思いましたが行ってみると本当に観光客はまばらで地元の方々に愛されそして素晴らしいお寺とその隣には満開のバラ園、Watty様とSasha様は大喜び、それを見るHendri様のほほえましいお姿は今も思い出す私は感動しました。

最後の晩餐はホテルの鉄板焼き私は別のホテル滞在でした、皆様に東京でも大阪でもそこをキャンセルして一緒に泊まればいいとお優しいお言葉をいただきました。
そして終始笑顔、笑いが絶えない約10日の思い出をおいしい鉄板焼きをいただきながら話しました。

名残惜しいとはまさにこのようなことだと私は思いました。
関西国際空港には来日された時よりスーツケースが2つ増えそして皆様からスーツケースだけでなく思い出もたくさん増えたとお聞きし、お手紙も頂戴しました、”今開けないで、あとでね”と。
涙涙のお別れ、必ずジャカルタに来るように、そしてSasha様は現在ジャカルタの有名大学に通い将来あの東大に留学したいとの夢もある方!そうなれば私がいるからだいじょうぶだね!とHendri 様とWatty様。

まだまだお話したいことはたくさんありますが、やはり通訳案内士のお仕事は楽しく、そしてお客様が健康で問題なく
毎日をお過ごしになれるようにお手伝いをすること、そしてお互いの異文化を受け入れ尊重できること、大切だと思いました。
ご帰国後もメールでやり取りをしている今、またSayam一家との再会を楽しみにしています。
次回はぜひ伊豆、そして静岡に来ていただけること約束しました。
このような楽しいツアーができたことはお客様のお蔭、そしてこのような機会をいただいたこと感謝してこれからも楽しくご案内ができるように頑張りたいと思います。

以上東部通訳案内士Hirokoでした。




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インセンティブショーケース・タイ:2013年12月 

2013年12月、タイ旅行会社3社と関連機関1社を静岡市にご案内しました。

富士山静岡空港でお迎えし、1日目は日本平ホテルに宿泊。2012年に全面リニューアルしたこのホテルの入口は一歩足を踏み入れると正面に富士山が広がるとても贅沢な空間です。
しかしこの日はあいにくの曇空で富士山を見ることはできません。

2日目は早朝から市内観光。三保松原は駿河湾に突き出た三保半島の海岸線に沿って7kmにわたり57,000本もの松が茂っています。海岸を歩きましたが海風と寒さ、加えて富士山を見ることもできないまま海岸を後にしました。


水深2,500mという日本で最も深い湾の駿河湾は深海魚が多く見られることで有名です。
東海大学海洋化学博物館で350種を超える海の生き物や駿河湾での深海生物を見学。タイの南部には、プーケット島やシミラン諸島が位置するアンダマン海と呼ばれる海が広がり、アンダマン海で生息する生物も見学することができ、タイにいるようなひとときでした。
深海生物では「リュウグウノツカイ」と呼ばれる深海魚の液浸標本を見ることができました。2,500mもの深い海に生息する生物は不思議奇々妙々です。

あんこう

恐竜


東海大学自然史博物館は恐竜の博物館とも呼ばれ、人類の起源と進化を見学することができます。展示場はジュラシック・パークです。

お寿司のルーツはタイで作られていた「プラーソム」が原点と言われています。
プラーソム」は米と魚から作られる発酵食品で、紀元前に稲作文化とともに日本に渡来したと考えられています。この「プラーソム」から現代のお寿司に至るまでの歴史を「エスパルスドリームプラザ」の清水すしミュージアムで学ぶことができます。お寿司のルーツがタイであったことにはタイの方々も驚きました。

エスパルス

エスパルズドリームプラザは国際貿易港である清水港に隣接するショッピングセンターです。
このショッピングセンターの中に「ちびまる子ちゃんランド」があります。まる子ちゃんはタイでもよく知られている漫画・アニメで、タイ語でも出版・放送されており、誰もが知る人気の女の子です。
ちびまる子ちゃんの案内でまる子ちゃんの生活を見学。

清水港から出発する清水港内ベイクルーズで昼食を食べながら45分間のクルーズを楽しみました。
船上からは富士山、三保の松原、貿易港ならではのタンカー船や大型クレーンなどの景色を楽しむことができ、またデッキではかもめの餌やりもできます。

富士山

三保


清水港はマグロ水揚げ量日本一を誇り、年間100万人以上が来場する清水港地元の台所である「清水魚市場」があります。水揚げしたマグロの冷凍庫は−60℃です。−60℃とはどのくらいの寒さなのか熱帯のタイでは想像もつきませんのでみなさんに−60℃を体験していただきました。
初めて体験する肌を刺す、凍てつく寒さでした。

12月はいちごの時期です。静岡市のいちご栽培は全国でも珍しい石垣による栽培です。
19世紀、温室のない時代に石の輻射熱で甘く香りのあるいちごを栽培したのが始まりで、現在では静岡から清水にかけての海岸沿い、国道150号線は別名「久能いちごロード」として多くの観光客が訪れる石垣いちご発祥の地です。
いちご狩りでしか味わうことができない新鮮ないちごでほっぺたが落ちたようでした。

イチゴ


豊かな自然に恵まれた静岡県内には清らかな水を利用して多くの工場があります。
静岡市内で健康食品、化粧品の企画、研究開発から製造加工を行う株式会社AFC-HDを
見学。
工場の中は大変清潔で、タイの方々が『とても清潔だ』と感動の声を上げていました。
工場内はとても明るく、常に清潔であるために独自の工夫がなされていたりと、全ての箇所、隅から隅まで配慮が行き届き、お客様に対する会社の姿勢を実感しました。
AFC


翌朝、ホテルを出発して、ひな人形・鎧・兜・鯉幟などを扱う100年の歴史を持つ人形店「左京」を見学。
日本のお土産として日本人形は大変好まれます。こちらではひな人形の衣装を作っており、その行程を見学しました。一枚一枚衣装を着つけていく作業は全てが手作業で行われる日本の伝統工芸の技です。

静岡市とタイの関係は400年前の江戸時代にさかのぼることは広く知られています。アユッタヤー時代に日本人町の頭領になり日本義勇軍を率いた長政が生まれ故郷である静岡を訪れた時に奉納した絵馬が展示されている静岡浅間神社を参拝。その後紅葉山庭園で呈茶体験、静岡市最大のコンベンション施設「グランシップ」を見学し、昼食場所です。

東海の名園として名高い「浮月楼」は徳川最後の将軍・慶喜公屋敷跡の料亭で、6,600㎡の庭園があります。
徳川慶喜が大政奉還後20年にわたって住み、その後静岡の迎賓館として120年あまりの歴史
を刻んでいます。
駿河の幸をふんだんに使った料理を堪能した後は着物に着替えて庭園を散歩しました。
ほんのひとときでしたが優雅な時間を過ごすことができました。

午後、田辺信宏静岡市長を表敬訪問し、一行は東京に向いました。
2013年11月に静岡県とタイ国政府観光庁と観光振興策の相互協力に関する趣意書を交わしたことを機に、静岡市でも多くのタイの方の訪問をお待ちしています。

短い期間でしたが、静岡市の魅力を伝えることができ大変嬉しいです。

今回ご案内した方の中のおひとりが、過去にご案内したことがある旅行会社の娘さんで大変驚きました。これからも多くの方と縁をつないでいきたいと思います。

ご協力いただきました関連機関に心より感謝を申し上げます。

by kinnaree



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タイより春の日本を訪ねて 

先月のお話ですが、4月と言えば、桜の開花
今年も来日する外国人が多かったと聞きました。
私も、タイからのご家族の日本1週間ツアーに同行する機会をいただきました。

【1日目】
日本が初めての皆さまを羽田空港でお迎え。
夜遅くの着でしたので、空港で軽く食事後にホテルへ向かいました。

【2日目】 東京観光。
明治神宮    スカイツリー
雷門  浅草寺

空気の澄んだ朝の明治神宮へ。
何やらいつもと異なる雰囲気、遠くに雅楽の音色が聞こえてきました。
本殿では何やら儀式を執り行っている様子。
警備の方に伺うと、「天皇皇后両陛下が、訪問先のパラオから無事に帰国されたので、
その御礼を神前に捧げている。海外ご公務の後は毎回行われる」と教えていただきました。
貴重な場面をご覧になり、皆さま興味津々のご様子でした。

その後は、都庁の展望台、浅草寺、築地、銀座でのショッピング
築地では有名店でお寿司をいただき、本場のお味に感激、
築地市場でもいろんな食材に興味いっぱいでした。

【3日目】 箱根観光
朝東京のホテルを出発、箱根に行く途中の小田原にて、
いちご農園を訪れ、いちご狩りを堪能。 日本のいちごは甘いのです。

箱根海賊船  海賊船特別室
富士山の女神はこの日、とてもシャイだったみたいですね。
お天気は雨、それでも土曜日の箱根芦ノ湖は人でいっぱい
海賊船では特別室にてゆったりと過ごしました。

ロープウェィで大涌谷へ
寿命が延びる「温泉黒たまご」も味わいましたが、
大好評だったのが、ここでで売られていた「焼き芋」の甘さ
シンプルな調理法だからこそ、素材の味が勝負、日本の農産物は一級品ですね。

日本初めて、温泉も初めての皆さまに、バス内で温泉の入り方を解説。
「温泉の歌」も歌って、気分も準備も整い、ホテルへ入りました。

【4日目】
初めて乗車の新幹線で京都へ向かいました。
お昼に「つゆしゃぶ料理」を堪能すると、清水寺へ。
日曜日でいっぱい。修学旅行生よりも外国人客の多いことに驚きます。

清水寺参道  清水寺
清水の舞台、音羽の滝などを見学後、
おみやげ、食べ物、どれも興味をそそるお店が建ち並びますので、誘惑の多いところです。
時間をたくさんとって買い物を存分にお楽しみいただきました。

【5日目】
金閣寺正面  金閣寺裏手
京都2日目は金閣寺。ここもすごい人気スポットです。
タイでは日本のアニメ「一休さん」が大人気
将軍足利義満の建てたこの場所は外すわけにはいきません。
「Ikkyu-san、Shogun Yoshimitsu~」 テンションも上がります。
お抹茶席を堪能できるところがあり、
将軍になった気分で、ゆったりと寛ぎの時間をとりました。

歌舞伎役者さんがごひいきにされている鰻屋さんで昼食後、大阪へ。
お客様のご要望により、「りんくうアウトレット」にて心ゆくまでショッピング
お洋服や靴のみならず、日本のベビー用品も人気です。

【6日目】
大阪城  大阪城トラ
人気の大阪城を外側から内側から満喫
その後、アクアライナーに乗船
船上から見る大阪の街並みはまたひと味ちがいました。

「ラーメン・餃子が食べたいというご要望に、
大阪在住のドライバーさんお勧めのお店に!
豚骨スープがお好みにぴったりだったようです。

造幣局桜②  造幣局桜④
桜ソメイヨシノ等、実は連日の雨でもう終盤のところが多くて少々残念気味でした。
が、幸運にもちょうど「大阪造幣局の桜の通り抜け」年に一度の公開期間の週でした!!
遅咲きの垂れや八重が多く、まさに満開の見頃。
それはとても喜ばれ、何枚も写真に納めていました。

たくさんの桜を満喫後は、心斎橋、道頓堀へ直行。
もちろんショッピング!カメラ、薬局、化粧品、何でも揃います。

アベノハルカス
最終日の夕食は、横浜ランドマークタワーを抜いて
日本一になった「アベノハルカス」内の鉄板料理レストランで
美味なる食材を堪能していただきました。

【7日目】
最終日は、関西国際空港へお見送り
ここで最後のショッピング。
「白い恋人」(ご存知、北海道のお土産です。。)
「お友達に頼まれて、どうしても買って帰る」と、ツアー中言われておりました
「ご安心ください。チェックイン後に空港内のいくつかのお店に必ずあります。」
事前にお電話してチェック済みでしたから大丈夫です、あります

タイツアー皆さまと 
「微笑みの国タイ」からお見えになったお客様方、
最後に笑顔でお帰りになる姿を見て、私もとても嬉しかったです
また日本にお越しの機会には、更なる日本の魅力を、
そして次回は是非富士山をご覧になって、静岡にも足を運んでいただけたら~と思います。

この機会をくださった旅行社様、関係者の皆さま、ご一緒くださったドライバーさん、
いろいろとお世話になりまして、本当にありがとうございました!!

by Hiro
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